あともうちょっと

アガったらなんか描けそうな気もする。
5年ぶり?だけどな。
まぁ前が中学生ぶりだったからなんくるないやろ。
ペンタブも無かったしフォトショっていう線画に最悪なツールやったしな。
もともと描かないのに鉛筆画の20分の一くらいしか思うように描けなかった
それでも萌えのままに描いたあの日・・・(とおいめ)
さすがはコニタンや
てかアタシのモチベーションはコニタンしか無いのか?(笑)
すげえなコニタン。

今めっちゃひさびさにホモで頭が一杯。
2525で今さら801magnet聴いて幸せ♡

たぶん一生ホモが好き。



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「ムカデ人間」

タイトルでまず惹かれてしまったwww
なにこれwB級ホラー感満載wwwww

ていうかキース・ヘリングやんこれ。
公式

見たいけど大阪まで行くの無理。
じ・・・地元でぜひ・・・!
って無理だよね。
DVD出たら見る。
笑う気マンマンです。





SAW 5

今回はこれまでのゲームにホフマンがどういう風にかかわってきたかの舞台裏解説がメインでした。
それがすっきりするんだか、興ざめするんだか微妙なところです。

シリアルキラーが引き継がれていくというパターンは初めて見ました。
他にもあるんかな?
てか、なんで引き継ぐんでしょうかね?
それと、全てが読み通りに運ばれる訳ないじゃん、ってのがこの作品への最大の疑問ですな。
ちょっと時間がズレたり読みがハズレたら終わりですから。
まぁ、映画だから、でしょうけど(笑)


はじめのセスの振り子装置では、懐かしき”恐怖の振り子時計”を思い出しました。
がこちらはやはり美的感覚は無いです。
すんなりブシュッのスプラッタなだけ。
SAWはある意味苦しむ時間が短いので被害者としては楽っちゃ楽かも。

ストラムがヒーロー?っぽくなってるので、彼が罠にはまっていくさまにドキドキしました(イケメンやし!笑 ホフマンもイケメンだけど太りすぎですね)。
SAWでドキドキしたのは5が初めてです。
初めて登場人物に感情移入ができたということでしょうか?
せっかく生き抜いたのに、また罠にはまってしまう所は浅はかで残念ですけどね。
これに出てくる被害者はみんな学ばないというか・・・。
それが罪だと言われればそうかもしれないけど、悪人じゃないケイトやストラム達が殺されるのには、一層の理不尽さを感じます。
エリクソンもFBIの偉いさんの割にはアホですよね・・・。
前にもリッグがハメられかけていたというのに。
一番冴えてたのは不動産屋の女性かな。(笑)

各回、いろんな気持ちで見るこのSAW
6はどんな気持ちで見るのかな。



SAW4 感想

やばい
甘く見とった

今見終わったけど
お風呂行くのこええええええええ!!!

4はいきなり人体解剖から始まります。
超大人気で全国で何度も開催された”人体の不思議展”も
行ってみたはいいが
全く展示物を見れなかったほど
そういう系にはビビリな私・・・

グロっ!

そしていつものゲームと銘打った処刑・・・

とにかくはじめっから眉間に皺な表情しかできんほどやった
ずっとそんな険しい表情のまま見続け
どんどん「うわーーー・・・」と悲惨な顔で引きつったまま見終わった
そんな4

まぁ、”こんな処刑装置作りました発表会”的映画な気もするけど
クローネンバーグとかギーガーのメカみたいに美的感覚は感じないのは何故?


全体的に悲惨
3までは普通に映画を楽しむ感じで見ていた私なのにー
なんでかな?
スプラッター苦手だからかな?
なんか死に方が怖いとかそういうんじゃないねんけど・・・なんやろ

子供とか女の人が可愛そうなのは特にあかん・・・


それから、今作では
ジグソウが厨二病キャラなだけじゃなく、仕事も結婚もしていたまともな人だったって所を見せた事で
人物に深みが出て良かったですね。


てかちょっとこれでまともな?ホラーになったかも?


5からも見ようと思います(笑)






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